老後の趣味におすすめな一眼レフカメラ、将来は夫婦で写真を楽しむ

夫婦でカメラを楽しむ、老後の趣味におすすめな一眼レフ デジタル一眼レフカメラ

こんにちは、あっくんです。

老後ってどんな風に過ごしているでしょうか?

ちょっと老後のことを考えてみました。

正直先のことはわかりませんが、一つ趣味にしておきたいおすすめがあります。

それは、一眼レフカメラです。

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なぜカメラを趣味にする

体を動かす

だんだん運動量が落ちてくるので、激しいスポーツは厳しくなっていきます。

しかし、足を使わないとだんだん動けなくなってきますし不健康。

なので、写真を撮ってアウトドアを楽しむ。

そうすることで、積極的に出かけたり歩いたりします。

ちょっと立ち止まって四季を撮ったり楽しむことができます。

体を足を動かした方がいいので積極的に歩くためにカメラです。

設定を楽しむ

一眼レフは設定がいろいろあります。始めは難しく感じますし、奥が深いのも事実ですが、基本を押さえたらある程度は撮れます。

手前から奥までピントが合ったパンフォーカス、あえて前後をボカすなど、同じ写真でも撮り方にバリエーションがあるので1か所でも複数楽しめます。

イメージを思い描いたり、設定を指で変えることでボケ防止になるのではないでしょうか。

旅行を楽しむ

仕事や育児で手一杯だった時が終わると割と時間があります。

しかし1年365日同じ環境で生活するよりは、たくさんの刺激があるほうが健全です。

なので余生の後半戦、やっぱり行ったことのない所へ行きたくなる旅行が楽しめます。

行った先で記念写真を少しずつ貯めていこう。行きたいところを制覇するのも楽しみの一つです。

孫ができたら綺麗に撮れる

わが子が所帯を持ち子どもが生まれた時、キレイな写真が撮れるようになるとうれしいはずです。

「はず」と言ったのはまだ孫がいないからです。

ただ周りを見てみると、孫に甘い・やさしいおじいちゃんやおばあちゃんを見ます。

体感はまだ出来ませんが、孫は可愛いというものだと思います。

なので孫が生まれた時にもカメラは役に立ちます。

夫婦の思い出をたくさん撮ろう

老後、子どもも手を離れたので残りの人生を良き妻と共に。

いつかはお互い終わる人生、選んだ人と少しでも多く思い出を残しませんか?

少しでも歩きながら、少しでも行ったことのないところへ。

1枚1枚大切に撮りながら、帰ってきたら思い出話に花を咲かせたりする人生です。

お互いの写真を素材販売サイトに登録して、どっちが多くお小遣い稼げるか勝負したりも楽しいです。

写真・イラスト・動画素材販売サイト【PIXTA(ピクスタ)】

もちろん共通の趣味で楽しむのもありですし、最後まで楽しみながら生きたいですね。

まとめ、老後に体を動かす習慣としてカメラがおすすめ

簡単に取れるデジタルカメラから難しい印象の一眼レフカメラ。

趣味として持つならキレイに撮れる一眼レフカメラがおすすめです。

設定やどうやってキレイに撮れるか覚えたり試したりしながら楽しみましょう。

自分の趣味。夫婦の思い出。孫や誰かの記念。十分楽しめる趣味ですね。

いきなり重たいカメラは大変なので軽量に作られた6Dを始めての人にはおすすめします。

のんびりした人生の後半が過ごせたら良いですね。

それでは、少しでも明日につながる一歩になりますように。

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