事務職の作業速度アップ!マウスを変えただけの時短。

誰でも出来る!マウスを変えただけで作業速度アップ。定時帰宅の道を近づけよう 暮らしについて

こんにちは、あっくんです。

事務職やパソコンを触る仕事が多い人の時短の方法です。

特別なスキルは不要で誰でも簡単に今すぐできることです。

毎日やる作業の身近なところ、マウスを『ボタン付き』に変えるだけで時短になります。

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毎日の作業を思い出してみよう

最も多い操作は何か? ショートカット、キーボードのボタン、コピー、ペースト。

毎日の作業の中の一番多い動きを短くすると効率が上がります。

キーボードで言う辞書登録のような感覚です。

マウスにあったら便利な操作を考えよう

文章や特定の文字列なら辞書登録になりますが、最小化、ホームページの更新ボタン、エンターキー、コピー、ペースト。

無意識によく使っている操作が必ずあります。

キーボードを触っている最中ならエンターキー、コピー、ペーストはスムーズだけど、マウス操作とキーボード操作を行ったり来たりしている手の動きがあれば、その操作の中からマウスのボタンに割り当てられるコマンドを発見しよう。

その操作をマウスのボタンに割り当てると動きが短くなります。

マウスのボタンに割り当てる

僕の場合は、マウスの横のボタンにエンターキーを割り当てています。

キーボードを打ち込んでいる時はエンターキーはさほど気にならない距離ですが、マウス操作をしながら途中途中にエンターを挟むのでエンターを割り当てています。

エンターキー左手、マウス右手でいいじゃないか? と思うところですが、左手は数字を打つことがあったり資料を指さししている時だと、手が足りなくなるので右手のマウスにカーソルの移動とエンターキーを任せることができます。

作業にすると1秒もないような動作ですが、頻繁に使う操作なので毎日毎週毎年と積み重ねていくと時間の節約に繋がります。

たくさん割り当ててしまうと逆に迷ってしまうので、1つ2つボタンを追加できるマウスをおすすめします。

まとめ、無意識にやっている操作をマウスボタンに割り当てる

ものすごい時短になるわけではありませんが、毎日の仕事で必ずやる操作やボタンを押しやすいところにあるだけで地味に作業効率変わってきます。

毎日やることからこそ、そこのスピードアップで作業の時短に繋がりやすいと思います。

時短はマウス以外でも何でもいい

仕事で常にやっていることの中で少しでもショートカットできるものはないか?と意識することが重要だと思います。

ある程度カタチになって仕事をしていると、急にものすごく早くはならないので、日常の中の時短を探してみよう。

合わない仕事は100%誰かに振るだってOKだと思います。

苦手を無理にやっても時間が掛かってしまいます。他のことで結果を出せば自分の苦手は他人に任せてOKだと考えます。

時間をかけて苦手な仕事を頑張っても、得意な人には届かないこともありますし、そこに時間を掛けるほど無限に時間はないので、なるべく結果は早く出せるように、時短と得意を活かすべきだと思います。

それでは、少しでも明日につながる一歩になりますように。

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