運転に自信がない人へ、初心者が気をつけていることや備えについて

運転に自信がない人へ、初心者が気をつけていることや備えについて 暮らしについて

こんにちは、あっくんです。

始めて車を買った人運転しないといけなくなった人。いつまでも運転に自信がない人へ。

すでにやっていると思いますが、気を付けることや備えについてです。

個人的には、自信がないくらいの方がちょうどいいと思っています。

その方が速度を上げすぎず、割とゆずり合ったり、緊張感をもって運転出来ていると思うので。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

地図を見ておく

たぶんすでにやっていることと思います。行先の地図を確認。

何となくでも知っておくと知らないとでは全然違うし安心度が変わります。

少しでも知っておいた方が断然安心します。慌てると危険なので不安や自信のないところで事前に取り除けるところはやっておきましょう。

ただ、地図で見るのと実際走ってみるとでは見た目や風景は違うので安心するには早いです。

それと帰り道。帰りのことを忘れていたり、行けたなら帰れるといった思い込みがあります。

帰り道も全然違った見え方をするので帰り道も調べておきましょう。

ドライブレコーダー

煽り運転がニュースで見かけるようになって必須になってきたドライブレコーダー。

前にはついていても後ろにはないので、シールやステッカーを貼っています。

初心者マーク

僕は生涯初心者マークを付けて乗る人です。

慣れても緊張しても、初心者マークを付けて走ると周りのドライバーが配慮してくれる場合があります。

車間もとってくれるかもしれません。

初心者マーク=下手くそや恥ずかしいといった感情やそう思われることより、事故などのリスクを少しでも回避できるならと思ってつけています。

車の素材的にマグネットが付かない時は吸盤タイプもあり。

練習する

駐車が苦手な人も多いと思います。

平日のスーパーなどの駐車場は空いていますので練習にはちょうどいいです。

誰もいないとはいえ、練習に使ったのでお買い物はしていくといいですね^^

無理しない

慣れないうちは無茶をしないことです。

遊びやゲームとは違う命にかかわることなので、徐々に慣れていきましょう。

慣れないうちに知らない道や車線の多い道を走らず、よく知っている道をたくさん走って自信に繋げましょう。

回数増やす

練習しても調べてみても緊張から解放されるには乗る回数を増やすしかありません。

なるべく乗る機会を増やして慣れていくしかないのです。

苦手な人は運転を敬遠しがちですが、練習と経験で少しずつ自信がプラスされていきます。

事故の時をイメージ

やはり不安や緊張の中には事故への恐怖があるので、万が一の連絡先、警察・保険会社の電話はすぐにかけれるような準備をしておきます。

例え自分が安全に運転していても相手側の不注意があれば事故になるので、万が一にも備えておきます。

わかっていても事故の時、パニックになるので普段できることができなくなるもんなので、シンプルに準備をしておきます。

まとめ、不安への備えとたくさん乗ること

車の運転には苦手要素、不安要素があると思うので、まずは備えを十分に。

駐車が苦手なら駐車の練習、バックが苦手ならバックでの駐車の練習。

事故はみんな怖いものですが、気にすると乗れないので事故の時の手順をシンプルにしておく。

慣れた道、知っている道を中心にたくさん乗って自信を積み上げていきましょう。

それでは、気持ちの良いドライブを^^

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
暮らしについて
今日より明日。